ワクチンを接種した乳幼児が死亡

多くのニュースで取り上げられているので、既にご存じの方も多いかと思いますが、小児用肺炎球菌ワクチンとインフルエンザ菌b型(ヒブ)ワクチンを接種後に、乳幼児の死亡が相次いでありました。

8日に専門家による会議があり、

「死亡との明確な因果関係は認められないが、一層の情報収集が必要」

とのことで、ワクチンの再開は見送られているそうです。

ホメオパシーでは、基本的にワクチンに対して否定的です。
ワクチンは一切接種しないようにすすめるホメオパスも多いですが、私は情報だけを提供するようにしています。

ワクチンによって100%の免疫ができるわけではありませんし、ワクチン自体は身体にとって有毒な物質のかたまりです。
しかし、効果がないわけではありません。
ワクチンを接種するかどうかは、一人一人がもっと知識や理解を深めて判断するべきことです。

医者やホメオパスの言うことを丸呑みにして従ってしまうのではなく、リスクとメリットを自身でよく考えて決断する必要があります。

ワクチンの接種というのは、個人の問題を超えた部分もあるので、いずれまた掘り下げて書きたいと思います。

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