Bach Flower Essence : バッチフラワーエッセンス その1


注:写真は本文とは関係ありません。写真がないと殺風景なもので・・・。

Bach Flower Essence : バッチフラワーエッセンス(バッチと発音される場合も多いですが、きちんとした読みは「バッハ」です)は、もっとも有名で普及しているフラワーエッセンスであり、「元祖」フラワーエッセンスでもあります。

発祥の地であるイギリスでの認知度は高く、エインズワースを訪れる方の多くがホメオパシックレメディだけでなくフラワーエッセンスにも興味を持っていらっしゃいます。

エインズワース以外ににもバッチの販売をしているところはあるのですが、発案者であるバッチ博士のオリジナルの方法に厳格に従って製造しているのはエインズワースだけなので、エインズワース製のフラワーエッセンスが一番人気のようです。

他社がどのように製造しているのは寡聞にして知りませんが、エインズワース以外はオリジナルの製法を用いていないようです。オリジナルは製造コストが高くあまり生産効率がよくないそうです。 

たまにエインズワース製と他社製がどちらが良いのかという質問をされることがあります。
正直、どちらだろうと好みを使うのが一番だろうと思うのですが、私はエインズワース製をお勧めします(一応、社員ですし(笑)。

冗談はさておきエインズワース製を支持する理由はふたつあります。

1、 
わざわざオリジナルでない製法で作られたフラワーエッセンスをあえて使う理由がない。(値段も大して変わりませんし)

2、
エインズワースで行われているフラワーエッセンス教室の講師だけでなく、多くのフラワーレメディーのプラクティショナー(施療者)がエインズワース製のフラワーエッセンスがパワフルだと支持している。

1は合理的な理由ですが、2は個人の使用感覚に依存するので難しいところですね。
根拠とするには主観的すぎるかもしれませんが、実際、そのような声を多く聞くのでやはり他社製より効力が強いのではないでしょうか。(私は、実際に使い比べたことがないので、個人的に何とも言いかねますが・・・)

その2に続きます

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